結婚の誓いの証に2人の名前を結んでつくる、しるし結び。

2人の名前を1つに結ぶ「しるし結び」

10年先、20年先の未来で、

もしも2人がぶつかりそうになった時や、すれ違いそうになった時に、

「大切な初心」を思い出せるよう、2人の心が離れてしまわぬよう、

2人の愛を結びませんか?

 

しるし結びとは

しるし結びは、永遠の愛を誓う2人のためのしるしです。
縁(えん)の中に2人の名前と想いを結んだしるしをお入れします。

しるし結びを通して、永遠の愛を誓った2人の愛がいつまでも結ばれ続けるためのあと押しができたら幸いです。

 

しるし結びの特徴

特徴1:2人の名前を結び、1つのしるしをおつくりします。

特徴2:想いを運気に込めることができます。

特徴3:画数・接点数を吉数に調整しておつくりします。

 

商品ラインナップ

<しるし結び 印鑑

2人の名前を結んだしるし結びを印鑑に。結婚式の招待状や

しるし結び印鑑の活用例

結婚式の招待状に⇒招待状などに押すことで、結婚式をより特別なものにすることができます。

■印鑑のサイズ:13.5mm~
■額の種類:公式HPよりご覧ください


<しるし結び 印鑑ケース入れ桐箱

普段は印鑑を収納しておく桐箱として活用でき、印鑑を押すたびに初心を思い出すことができます。

2本用パッケージ 1本用パッケージ

■1本用の価格:15,000円(税抜き)
■2本用の価格:16,000円(税抜き)

※印鑑・印鑑ケースは含まれておりません。


お2人の想いを結ぶ赤い糸は、職人の手仕事にて丁寧に仕上げていきます。

 

<結婚1年目の紙婚式に、
しるし結びボード 額入り

結婚当初の初心や、結婚生活での誓いなどをお互いにしるし、人前式などの機会に家族や友人たちの前で互いに印鑑を押しあうことで、永遠の誓いを宣言するアイテムとしておすすめします。

越前和紙発祥の地とされる、福井県越前町でつくられた越前和紙を使用しています。

しるし結びボードの活用例

結婚式のウェルカムボードとして⇒近しい家族や友人たちに2人の初心を誓う。

リビングに飾っておく⇒喧嘩したりしたときにチラッと目に入り、2人の初心を思い出すことができます。

結婚1年目の紙婚式に⇒「白紙のように真っ白な2人の将来の幸せを願う」という意味が込められた紙婚式の贈り物として、将来への想いをしるす。

■紙のサイズ:A4サイズ+額
■額の色:白
■紙は福井県産の越前和紙を使用

■価格18,000円(税抜き)
※画像はイメージです。

 


<しるし結びボード 柘植(つげ)の木

2人で暮らす新居のリビングの壁や玄関の壁にかけて飾ったり、スタンドにたてておくことで、いつまでも2人の初心を思い出すことができます。

<しるし結びボードの活用例>

入籍の記念として⇒入籍のタイミングで誓ったお互いの愛を、未来の2人へ刻みませんか?玄関やリビングに飾っておくことで、喧嘩したりしたときにチラッと目に入り、2人の初心を思い出すことができます。


結婚式のウェルカムボードとして⇒近しい家族や友人たちに2人の初心を誓う。


結婚1年目の記念として⇒結婚1年目の節目のタイミングで、より味わい深くなった2人の絆と将来への想いを刻みませんか?

 


しるし結びボードの詳細

■サイズ:高さ12cm、幅34cm
■素材:薩摩本つげ
※1点もののため、形や模様、色合い等が異ります。

■価格32,000円(税抜き)

国産の薩摩本柘植(つげ)を使用

しるし結び本つげボードは、鹿児島県の南端、頴娃町でしか育たない、薩摩本柘植(つげ)を使用しておいます。使用可能な太さに育つまでに30年以上を要する本つげを贅沢に使用したボードです。


 

お問い合わせについて

「しるし結び」は実店舗、お問い合わせのみの販売となっております。ご希望の場合は、お手数おかけしますが下記お問い合わせフォームよりご入力ください。

★お問い合わせフォームはこちら

fsadfd588メール:toiawase@kaiunya.jp 
TEL:0778-51-0628